- 近三ビルは株式会社竹中工務店を通じて建築物省エネ法に基づく「建築物省エネルギー性能評価制度(BELS)」の申請を行い、2026年2月27日付で公益財団法人東京都防災・建築まちづくりセンターから、新築ビルの省エネ基準と同等である「星3つ☆☆☆」(BEI値0.77)の評価を受けました。

- 近三ビルは2023年5月17日に国際的なビルの環境評価システムLEED(Leadership in Energy & Environmental Design)v4.1 O+M (既存ビルの運用管理版)において最上位のPlatinumで再認証を取得しました。

(初回認証は2018年5月31日に取得 )
Go Greenのページへ
(ARCによる申請日本第1号、v4の館内喫煙室における日本代替手段の適用事例第1号)
ARCのスコアはこちら
- 機械職(自社ビルメンテナンス)-中途採用を募集いたします。
- Go Greenのページにその後の取り組みを追記しました。
- 近三ビルは、「第16回 日本ファシリティマネジメント大賞(JFMA賞)」において「特別賞」を受賞いたしました。(2021年12月15日)

「JFMA JOURNAL No.206」他にも掲載
- 近三ビルは、公益社団法人 ロングライフビル推進協会(BELCA)より第29回 BELCA賞「ベストリフォーム部門」を受賞いたしました。(2020年2月28日)
第29回BELCA賞表彰建物のページへ
- 近三ビルは全米ビル協会(BOMA International;uilding Owners and Managers Association International)が実施する優良ビルの評価制度である 「BOMA360 Performance Program」認証を再取得いたしました。
(2023年9月1日更新、初回2020年10月20日認証)

- 2024年度の地球温暖化対策報告書を東京都に提出しました。
2024年度の近三ビルの実績は
燃料等の使用に伴うCO2排出量が 116t-CO2/年
上下水道の使用に伴うCO2排出量が 2t-CO2/年
燃料等による延床面積当たりのCO2排出量が
14.7s-CO2/m2
延床面積当たりのエネルギー使用量は
858.4MJ/m2 で
ベンチマーク区分はA+ でした。
- 2026年3月検針分までの各月の電力使用状況との電力情報とデマンド推移を更新しました。
また、2021年8月分から ビルで使用している電気の70%を太陽光由来の実質再生可能エネルギー(この分は二酸化炭素排出数量が実質ゼロ)とする受電契約に変更致しました。
- 2006年〜2025年までの近三ビルの電気・ガス・上下水道の使用量からCO2排出量をグラフ化しました。
- 一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)様のホームページにおいて、平成23年度「エネルギー管理システム導入促進事業補助金」(BEMS)導入事例として当ビルの事例が紹介されました。
SII様のサイトにおける当ビルの事例紹介ページへ
- 2024年度の地球温暖化対策報告書を東京都に提出しました。
2024年度の近三ビルの実績は
燃料等の使用に伴うCO2排出量が 116t-CO2/年
上下水道の使用に伴うCO2排出量が 2t-CO2/年
燃料等による延床面積当たりのCO2排出量が
- 14.7s-CO2/m2
延床面積当たりのエネルギー使用量は
- 858.4MJ/m2 で
ベンチマーク区分はA+ でした。
- 国土交通省 環境不動産ポータルサイトにおける『環境不動産のベストプラクティス集 』に当 近三ビルが
”継続的な改修を通じた資産価値維持と省エネ化推進”として紹介されました。
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